2017.05.  123456789101112131415161718192021222324252627282930 2017.07.
float書き込み 続き

ひたち氏のテンプレも試してみたけどfvar(40)式が一番楽ですね
つかマジで忘れてたわ よく思い出せたなluna氏…w

[State ]
type=varset
trigger1=1||var(A):=sysvar(0)
trigger1=1||fvar(40):=XXX
trigger1=1||var(B):=sysvar(0)
sysvar(0)=var(A)
ignorehitpause=1
;var(A)=sysvar(0)一時保存
;var(B)=%n書き込みint値

ステコン1コで出来るしループも要らず使用変数も1コで良い最適解ですな

おかげでfloat値の書き込みも容易になり不明だったアドレス部分調査も少しは捗りそうだ

float値の書き込みってのは単にfvar弄りが目的なんかじゃなく
データ復旧や調査等に使えるから私個人としてはありがたい限り

協力してくれてありがとですじゃー(´ω`)


個人的にマイナスにできないのが気になるな…
何が足りないのだろうか


追記
マイナスにできないのは記述ミスでした
alive他もマイナスにできなかったから気付けた 危ない危ない


さらに追記
drab氏がXORで変数交換できるから変数減らせるとのことで


[State ]
type=varset
trigger1=1||var(A):=sysvar(0)||fvar(40):=XXX||var(A):=(var(A)^sysvar(0))
sysvar(0)=(var(A)^sysvar(0))
ignorehitpause=1
[State ]
type=displaytoclipboard
trigger1=1||var(A):=(var(A)^sysvar(0))
text=以下略
;var(A)=sysvar(0)保存&%n書き込みint値

次ステコン以降に代入手間できたけど
どうせ1つ2つ後に%nが来るのだしあまり弊害は無いね
冒頭のはステコン1つで処理することを至上としたものだしねぇ
使用変数最低限なら多分これが一番良いと思います

複数のfloat弄るなら保存後fvar(40)代入してsysvar(0)参照で繰り返し書き込み
全てのfloatを弄り終えたら保存値に戻す処理で良いので
代入トリガーが増えるかステコン増えるかの差しかない
まぁどう使うかは好みの問題になるのかしらね


( 2014.04.19 ) ( MUGEN ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
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